【ご挨拶と御礼小話】
こんにちは。 拙ブログへのご訪問、誠にありがとうございます♪
本日 7月23日 で
ブログ開設一周年となりました〜♪ *^∀^*
『ブログってどんなモンだろう??』 という興味だけで、忍者さんの場を借りたのが去年の7月(らしい)。
仕組みも使い方もよくわからないながらもどうにか運営を続け、
今年の2月にFC2さんに引っ越してからは忍者さんとの仕様の違いにアップアップし、何度も間違って記事を消し (お話の内容や質については敢えて言及しない・笑)、泣きながらもここまでこれたのは
ひとえに拙ブログに訪問してくださった皆様のお陰です。
頂戴したコメント、拍手、アンケートへのご協力、B村さんへのポチ、等々 本当に本当に励みになりました。
日頃の感謝を込めまして、先月まで貼り付けていた 『この子好きかも〜♪』 アンケートのTOP3の子達でアホな小話を書いて下方に貼り付けておきました。 宜しかったらご覧下さい。
(それが御礼になるかどうかは少々微妙な感じの内容ですが・・・)
尚、アンケートの結果は以下の通りです。
(詳細はMEMOの6/30の記事にあります)
1位 市川 (178) ・・・強かったです、市川。脇役なのに、、、ね
2位 清里 (122) ・・・同情票が殆ど?? な感じですが
3位 八神 (67) ・・・八神は後から追加して頂いた人ですが追い上げが凄かったです。 さすが魔王♪
ご協力、本当にありがとうございました♪♪
今回は戴いたコメント一つ一つにお返事できませんでしたが、リク等々、今後のお話に反映させていきたいと思っております。 *^∀^*
では、御礼小話をどうぞ♪
別館開設1周年御礼(アホ)小話♪ 市川視点です
※本館の御礼小話 (こちら) を先にお読み頂けると意味が通じるのではないかと・・・
というよりお読みにならないと意味不明です。(不親切でスミマセン)
7月某日
俺は今、都内某シティホテルの一室にいる。
「またこのパターンかよ・・・」
「みたいっすね」
俺の目の前のソファーでふんぞり返って悠然とタバコをふかしている男 ─真嶋清里とか言ったか─ が面倒臭そうに相槌を打った。
先日も、『アンケート○位オメデトウ♪』 だかなんだか書かれたハガキが届いて、このようにホテルの一室に集められた。そこで相当くだらないことを要求されたが、どうやら俺たちはハガキの差出人に弱味を握られているらしく、無視することもできなかった。 ま、結局あの時は事なきを得たけど。
この間は、倉田もいたが今日はいない。 どうせあと一人来るんだろうが・・・、どんなヤツなんだろう?
ヤバイやつじゃねえだろうな・・・
そう考えていたところでドアがノックされた。
「えーと、市川君と真嶋君? 俺は、八神です。」
部屋に入って早々点呼+自己紹介を始めたのは、20代後半・・・か30代前半くらいのサラリーマンだった。
潤や山田 (真嶋とかいう男もそうだが) のように見目の良い男は見慣れているはずの俺だが、その男は年齢がいっている分落ち着いているというか・・・、とにかく驚くほどの男前だった。(染のラクガキは忘れてね。八神は一応男前設定です ^ ^;)
「で? 俺は初めて呼ばれたんだけど、コレはどういう集まりなの?」
俺と真嶋が、どのように説明しようかと顔を見合わせていたところで例のアナウンスが入った。
何度聞いても癇に障るアナウンスだ。
『え〜、3人が揃ったようなので今日の主旨を説明致します。
キヨと市川は2度目なのでわかってるだろうけど〜、
あなたたちは今回の 【この子好きかも〜♪】 アンケートで見事TOP3を獲得しました。
凄いことです。ありがたいことです。 投票して下さった方々に感謝しなさい。』
「この間と全く一緒の台詞じゃねえか」
『いちいちウルサイですよ、キヨ。 智を総受にされたいんですか!?』
「だから、されたくねえって言ってんじゃねえか・・・」
『だったら大人しくあたしの言うこときいてなさい。
とにかくTOP3のアナタたちに、別館開設1周年のお礼をさせることになりました、ってことです。』
「お礼って? 具体的には何をすればいいんだ?」
『何って、ナニです。 ・・・とかオヤジみたいなことは言いたくないのですが
早い話がそういうことです。
キヨと市川はわかってると思いますが、お礼しないとそこから出られません。』
「意味がわからん。」
『詳しいことはキヨと市川にお訊きなさい、八神。
では、皆様のご期待に応えられるように頑張りたまえ!
ま、今回は八神がいるから楽しい場面が見られそうだけどねぇ〜〜♪』
今回も、言いたいことだけを言い切って、アナウンスは途切れた。
「一体どういうこと? 何をすればここを出られるんだ?」
呆れたような顔をして首を傾げている八神という男に、俺と真嶋は大体の主旨を説明した。
お礼と称して ”その類のコト” を要求されていること。
それを済まさないとこの部屋からは出してもらえないこと。 等々。
「なるほど、ね。」
一通りの説明が終わった後も、八神は驚きも慌てもせずにゆったりとソファーに座ってタバコをふかしていた。
そして数秒後、とんでもないことをサラっと口にした。
「じゃ、さっさと済ませるか。」
「は!? いや、できないってことになれば出して貰えると思います。この前もそうでしたから。」
慌てて俺が制したが、八神は意外そうな顔をした。
そしてまた不可解な台詞をサラっと吐いた。
「それじゃつまらんだろう」
は??
「だって期待されてるんだろう? 減るモンじゃないし、応えればいいんじゃない?」
そういう・・・モンダイか???
唖然としていた俺に、八神が続ける。
「えーと市川君? 君、受ける方じゃない?」
「はあ!?」
「そこはかとなく、受っぽい匂いがする」
「どんな匂いですか、それ!」
「君、真嶋君? 君は違うでしょう?」
「違います。」
真嶋が即答する。 さっきまでタラタラしてたクセに、こんな時だけハキハキしてんじゃねえよ!!の意を込めて睨みつけたが、ヤツは肩を竦めてお手上げポーズをしてみせた。 なんだそりゃ!?
「心配しなくても怪我させるような乱暴はしないから。」
「そんなこと心配してるんじゃないです!」
「ああ、ギャラリーが気になる?」
「そうじゃなくて!」
「真嶋君、どうする? ソコで見てる?」
「いやー・・・、俺は別に見ててもいいんすけど。」
「馬鹿じゃねえか!? 便所にでもなんでも籠ってろ! じゃなくてっ!!
なんで俺がそんなことされなきゃならねえんだよっ!!」
「なんでって、君しか受ける子がいないからだろう? 君、俺か真嶋君を抱けるの? 無理じゃない?」
さも当然のように言われて、俺はもう失神寸前だった。
つまるとかつまらないとかの問題じゃないし、抱ける抱けないの問題でもない。
『できない』 と言えばいいだけだ。 コイツ、頭の線が切れてるんじゃないか!?
ジリジリと目の前の八神から距離を取ろうとしたが、直ぐに間を詰められた。
突き放そうと払った手をアッサリと掴まれ後手に纏められる。
「離れろ! クソっ、気色ワリイんだよっ!!」
「気色悪いって・・・、ヒドイなあ。 俺、生まれて初めて言われた。」
どうでもいいよ、そんなことはっ!
俺は背が小さい方でもないし、華奢でもない。 しかし俺以上にガタイのいいこの男に添われると、まるで抱き竦められているような体勢になる。
救いを求めるように横目で真嶋を窺ったら、ヤツは窓際で欠伸をしていた。
潤のヤツ、なんつー薄情な友達を持ってるんだ! 友達選べ友達をっ!! (市川、お前この前、和を見殺しにしてただろ?)
「大人しくしてた方が痛い思いをしなくていいと思うんだけどなぁ〜」
耳元で八神が言った。
・・・って、もしかして、俺、マジで絶体絶命ですか???
眩暈を起こしかけた時、ふと山田の顔が頭に浮かんだ。
山田・・・、どれだけお前が気色悪くないか (他に言い方はないのか) 今わかった。
これからはもうちょっとだけ大事にする・・・・・・かもしれない。
今更ながらのことを考えていたが・・・
「市川さん!! 無事ですか!? 市川さんっ!!!」
ドアを連打している山田の声が聞こえた。 幻聴・・・ ではなさそうだ。
『あら〜、邪魔が入っちゃったわねぇ。 山ちゃーん、ドア開いてるよー♪』
「「え?」」
『外側からは開くようになってるのよ、ドア。』
「「はあ!?」」
俺と真嶋が声を揃えて聞き返した時、もの凄い勢いで山田が部屋に入ってきた。
「市川さん、無事ですかっ!?」
「あ、ああ・・・」
その時既に八神はソファーに座って寛いでいた。 なんて素早い・・・
「お前、なんでここに・・・?」
「倉田先輩から連絡があって、もしかしたら市川さんがヤバいことになってる可能性があるって・・・」
『持つべきものは友』 つくづく思った俺である。
結局、先日同様記念撮影と紅白饅頭で解放されたが。
「山田・・・」
「ん?」
「今まで悪かったな・・・」
マヌケ面をしながら俺を見ている山田を伴って、家路についた。
+ + + + +
その頃、ホテルでは・・・
「俺、随分悪者になってないか?」
「俺も、スゲー薄情なヤツみたいじゃん」
八神と清里が不満顔である。
『まあ、たまにはいいじゃないの。 こうでもしないと市川は素直になれないんだから・・・』
はい。 こちらは市川、受難の一日でございましたとさ。 お疲れ〜♪
(お楽しみ頂け・・・なかったかな、これじゃ ^ ^;)
※この御礼小話の続き (山・市の話) が → 『前言撤回・・・させてくれ』 です。
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仕組みも使い方もよくわからないながらもどうにか運営を続け、
今年の2月にFC2さんに引っ越してからは忍者さんとの仕様の違いにアップアップし、何度も間違って記事を消し (お話の内容や質については敢えて言及しない・笑)、泣きながらもここまでこれたのは
ひとえに拙ブログに訪問してくださった皆様のお陰です。
頂戴したコメント、拍手、アンケートへのご協力、B村さんへのポチ、等々 本当に本当に励みになりました。
日頃の感謝を込めまして、先月まで貼り付けていた 『この子好きかも〜♪』 アンケートのTOP3の子達でアホな小話を書いて下方に貼り付けておきました。 宜しかったらご覧下さい。
(それが御礼になるかどうかは少々微妙な感じの内容ですが・・・)
尚、アンケートの結果は以下の通りです。
(詳細はMEMOの6/30の記事にあります)
1位 市川 (178) ・・・強かったです、市川。脇役なのに、、、ね
2位 清里 (122) ・・・同情票が殆ど?? な感じですが
3位 八神 (67) ・・・八神は後から追加して頂いた人ですが追い上げが凄かったです。 さすが魔王♪
ご協力、本当にありがとうございました♪♪
今回は戴いたコメント一つ一つにお返事できませんでしたが、リク等々、今後のお話に反映させていきたいと思っております。 *^∀^*
では、御礼小話をどうぞ♪
別館開設1周年御礼(アホ)小話♪ 市川視点です
※本館の御礼小話 (こちら) を先にお読み頂けると意味が通じるのではないかと・・・
というよりお読みにならないと意味不明です。(不親切でスミマセン)
7月某日
俺は今、都内某シティホテルの一室にいる。
「またこのパターンかよ・・・」
「みたいっすね」
俺の目の前のソファーでふんぞり返って悠然とタバコをふかしている男 ─真嶋清里とか言ったか─ が面倒臭そうに相槌を打った。
先日も、『アンケート○位オメデトウ♪』 だかなんだか書かれたハガキが届いて、このようにホテルの一室に集められた。そこで相当くだらないことを要求されたが、どうやら俺たちはハガキの差出人に弱味を握られているらしく、無視することもできなかった。 ま、結局あの時は事なきを得たけど。
この間は、倉田もいたが今日はいない。 どうせあと一人来るんだろうが・・・、どんなヤツなんだろう?
ヤバイやつじゃねえだろうな・・・
そう考えていたところでドアがノックされた。
「えーと、市川君と真嶋君? 俺は、八神です。」
部屋に入って早々点呼+自己紹介を始めたのは、20代後半・・・か30代前半くらいのサラリーマンだった。
潤や山田 (真嶋とかいう男もそうだが) のように見目の良い男は見慣れているはずの俺だが、その男は年齢がいっている分落ち着いているというか・・・、とにかく驚くほどの男前だった。(染のラクガキは忘れてね。八神は一応男前設定です ^ ^;)
「で? 俺は初めて呼ばれたんだけど、コレはどういう集まりなの?」
俺と真嶋が、どのように説明しようかと顔を見合わせていたところで例のアナウンスが入った。
何度聞いても癇に障るアナウンスだ。
『え〜、3人が揃ったようなので今日の主旨を説明致します。
キヨと市川は2度目なのでわかってるだろうけど〜、
あなたたちは今回の 【この子好きかも〜♪】 アンケートで見事TOP3を獲得しました。
凄いことです。ありがたいことです。 投票して下さった方々に感謝しなさい。』
「この間と全く一緒の台詞じゃねえか」
『いちいちウルサイですよ、キヨ。 智を総受にされたいんですか!?』
「だから、されたくねえって言ってんじゃねえか・・・」
『だったら大人しくあたしの言うこときいてなさい。
とにかくTOP3のアナタたちに、別館開設1周年のお礼をさせることになりました、ってことです。』
「お礼って? 具体的には何をすればいいんだ?」
『何って、ナニです。 ・・・とかオヤジみたいなことは言いたくないのですが
早い話がそういうことです。
キヨと市川はわかってると思いますが、お礼しないとそこから出られません。』
「意味がわからん。」
『詳しいことはキヨと市川にお訊きなさい、八神。
では、皆様のご期待に応えられるように頑張りたまえ!
ま、今回は八神がいるから楽しい場面が見られそうだけどねぇ〜〜♪』
今回も、言いたいことだけを言い切って、アナウンスは途切れた。
「一体どういうこと? 何をすればここを出られるんだ?」
呆れたような顔をして首を傾げている八神という男に、俺と真嶋は大体の主旨を説明した。
お礼と称して ”その類のコト” を要求されていること。
それを済まさないとこの部屋からは出してもらえないこと。 等々。
「なるほど、ね。」
一通りの説明が終わった後も、八神は驚きも慌てもせずにゆったりとソファーに座ってタバコをふかしていた。
そして数秒後、とんでもないことをサラっと口にした。
「じゃ、さっさと済ませるか。」
「は!? いや、できないってことになれば出して貰えると思います。この前もそうでしたから。」
慌てて俺が制したが、八神は意外そうな顔をした。
そしてまた不可解な台詞をサラっと吐いた。
「それじゃつまらんだろう」
は??
「だって期待されてるんだろう? 減るモンじゃないし、応えればいいんじゃない?」
そういう・・・モンダイか???
唖然としていた俺に、八神が続ける。
「えーと市川君? 君、受ける方じゃない?」
「はあ!?」
「そこはかとなく、受っぽい匂いがする」
「どんな匂いですか、それ!」
「君、真嶋君? 君は違うでしょう?」
「違います。」
真嶋が即答する。 さっきまでタラタラしてたクセに、こんな時だけハキハキしてんじゃねえよ!!の意を込めて睨みつけたが、ヤツは肩を竦めてお手上げポーズをしてみせた。 なんだそりゃ!?
「心配しなくても怪我させるような乱暴はしないから。」
「そんなこと心配してるんじゃないです!」
「ああ、ギャラリーが気になる?」
「そうじゃなくて!」
「真嶋君、どうする? ソコで見てる?」
「いやー・・・、俺は別に見ててもいいんすけど。」
「馬鹿じゃねえか!? 便所にでもなんでも籠ってろ! じゃなくてっ!!
なんで俺がそんなことされなきゃならねえんだよっ!!」
「なんでって、君しか受ける子がいないからだろう? 君、俺か真嶋君を抱けるの? 無理じゃない?」
さも当然のように言われて、俺はもう失神寸前だった。
つまるとかつまらないとかの問題じゃないし、抱ける抱けないの問題でもない。
『できない』 と言えばいいだけだ。 コイツ、頭の線が切れてるんじゃないか!?
ジリジリと目の前の八神から距離を取ろうとしたが、直ぐに間を詰められた。
突き放そうと払った手をアッサリと掴まれ後手に纏められる。
「離れろ! クソっ、気色ワリイんだよっ!!」
「気色悪いって・・・、ヒドイなあ。 俺、生まれて初めて言われた。」
どうでもいいよ、そんなことはっ!
俺は背が小さい方でもないし、華奢でもない。 しかし俺以上にガタイのいいこの男に添われると、まるで抱き竦められているような体勢になる。
救いを求めるように横目で真嶋を窺ったら、ヤツは窓際で欠伸をしていた。
潤のヤツ、なんつー薄情な友達を持ってるんだ! 友達選べ友達をっ!! (市川、お前この前、和を見殺しにしてただろ?)
「大人しくしてた方が痛い思いをしなくていいと思うんだけどなぁ〜」
耳元で八神が言った。
・・・って、もしかして、俺、マジで絶体絶命ですか???
眩暈を起こしかけた時、ふと山田の顔が頭に浮かんだ。
山田・・・、どれだけお前が気色悪くないか (他に言い方はないのか) 今わかった。
これからはもうちょっとだけ大事にする・・・・・・かもしれない。
今更ながらのことを考えていたが・・・
「市川さん!! 無事ですか!? 市川さんっ!!!」
ドアを連打している山田の声が聞こえた。 幻聴・・・ ではなさそうだ。
『あら〜、邪魔が入っちゃったわねぇ。 山ちゃーん、ドア開いてるよー♪』
「「え?」」
『外側からは開くようになってるのよ、ドア。』
「「はあ!?」」
俺と真嶋が声を揃えて聞き返した時、もの凄い勢いで山田が部屋に入ってきた。
「市川さん、無事ですかっ!?」
「あ、ああ・・・」
その時既に八神はソファーに座って寛いでいた。 なんて素早い・・・
「お前、なんでここに・・・?」
「倉田先輩から連絡があって、もしかしたら市川さんがヤバいことになってる可能性があるって・・・」
『持つべきものは友』 つくづく思った俺である。
結局、先日同様記念撮影と紅白饅頭で解放されたが。
「山田・・・」
「ん?」
「今まで悪かったな・・・」
マヌケ面をしながら俺を見ている山田を伴って、家路についた。
+ + + + +
その頃、ホテルでは・・・
「俺、随分悪者になってないか?」
「俺も、スゲー薄情なヤツみたいじゃん」
八神と清里が不満顔である。
『まあ、たまにはいいじゃないの。 こうでもしないと市川は素直になれないんだから・・・』
はい。 こちらは市川、受難の一日でございましたとさ。 お疲れ〜♪
(お楽しみ頂け・・・なかったかな、これじゃ ^ ^;)
※この御礼小話の続き (山・市の話) が → 『前言撤回・・・させてくれ』 です。
イベントもの TOP
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ポチッと押してやって下さい♪ 更新の糧になります *^∀^*



